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Issue 64- April 2012

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Corporate News

6">2008 - 2007 - 2006 - 2005 - 2004 - 2003 - 2002 - 2001

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2008年12月4日及び9日

mp@enhesa.com) までお問い合わせください。    

2008年12月2~5日 (フランス、リヨンで開催された環境エネルギー見本市Pollutecにて)

ENHESA、フランスのリヨンで開催された2008年Pollutec会議に参加。 ENHESAプログラム マネージャーであるセシル・ボードン (Cécile Baudon) が、 「リスク、法規制及び持続可能な開発」に関するフォーラムを主催し、 「世界の産業活動に適用される環境法規制」と題して発表を行いました。 詳細は、次をご参照ください。 Pollutec 。    

2008年10月22~24日

ENHESA、米国テネシー州メンフィスで開催されたNAEM (全米環境安全衛生管理者協会) 第16回年次EHS管理フォーラムに出展。 ENHESAからの参加者は、ポール・ビートリー (Paul Beatley、ディレクター兼シニアコンサルタント)、ファビオ・ケルビーニ (Fabio Cherubini、ディレクター兼シニアコンサルタント)、ニナ・シモンズ (Nina Simons、ENHESA法規制一覧担当プログラム マネージャー)、エデュアルド・モリーナ (Eduardo Molina、ENHESA 中南米担当法規制スペシャリスト)、ガイ・ヴァン・デア・イールデン (Gaye van der Eerden、ENHESAマーケティングディレクター)。 ENHESAは、Boeing、Wrigley、Avery Dennision、L’Orealなどの担当者を招き、ディナーも主催しました。 詳細は、次をご参照ください。 NAEM。    

2008年9月7~10日

ENHESA、ドイツのベルリンで開催されたElectronics Goes Green 2008 (EGG) 会議に参加。 シニア コンサルタントのデヨン・パク (DaeYoung Park) がプレゼンテーション「アジアにREACH (届け): 中国、日本、韓国の化学物質法規制における最近の動向」、 プログラム マネージャー、サビン・サートレ (Sabine Sartre) がポールC.ビートリー (Paul C. Beatley) による論文「RoHS施行後を予測: より広範囲の消費者製品で、より広範囲の物質禁止に向かう動き」と、ジャック・ウェルシュ (Jack Welsch) による論文「EUの最新加盟国は...ニュージャージー州?: 米国州によるRoHS指令の採択」を発表。 詳細は、次をご参照ください。 EGG 2008。    

2008年9月3~5日 (米国バージニア州クリスタルシティで開催された会議)

ENHESA、クリスタルシティで行われたオーディティング・ラウンドテーブル社国際会議に出展。 このフォーラムでは、プロセス セイフティ管理、ナノテクノロジー、温室効果ガス、セキュリティ監査などに着目。 詳細は、次をご参照ください。The Auditing Roundtable。    

2008年9月4日 (ENHESA米国ワシントンDCオフィス開設)

ENHESA、9月4日に、米国ワシントンDCの新オフィス開設記念パーティーを主催。 ENHESAディレクターのポール・ビートリー (Paul Beatley)、ティエリー・デュモルティエ (Thierry Dumortier)、ファビオ・ケルビーニ (Fabio Cherubini) のほか、地域担当マネージャーのジャック・ウェルシュ (Jack Welsch) 、そしてワシントンDCスタッフが、ENHESAのお客様及び提携先担当者と交流を深めました。 お近くにお越しの際は、ぜひ当社オフィスにお立ち寄りください (1940 Duke Street, Suite 200, Alexandria, VA 22314)。    

2008年8月11~15日 (全米環境モニタリング会議 (National Environmental Monitoring Conference、略称NEMC))

ENHESAディレクター、ポール・ビートリー (Paul Beatley) が、プレゼンテーション「アジアにREACH (届け): 中国、日本、韓国の化学物質法規制における最近の動向」を行いました。 詳細は、次をご参照ください。 NEMC。   

2008年4月29~30日 (オーディティング・ラウンドテーブル社国際ワークショップ)

ENHESA、オーディティング・ラウンドテーブル社が2008年4月29~30日にイタリアのローマで主催した国際ワークショップにてプレゼンテーション。 ENHESAディレクター、ファビオ・ケルビーニ (Fabio Cherubini) が欧州のEHS法規に焦点を当てたセッション及びイタリアのEHS法規を特集した第2セッションで司会を務めました。 詳細は、次をご参照ください。 The Auditing Roundtable。   

2008年3月25~29日 (SESHA (半導体環境衛生安全協会) 第30回国際高度技術ESHシンポジウム)

ENHESA、2008年3月25~29日に米国オレゴン州ポートランドで開催されたSESHA (半導体環境安全衛生協会) の第30回国際先端技術ESHシンポジウム展示会に出展。 ENHESAディレクター、ポール・ビートリー (Paul Beatley) 及びシニア コンサルタントのデヨン・パク (DaeYoung Park) が、電気・電子機器の製造業におけるEHS法規制の専門家として、このシンポジウムに参加しました。 詳細は、次をご参照ください。 SEHSA。   

2007年11月27~30日 (Pollutec Horizons、フランスのパリにて開催)

ENHESAは4年連続でPollutec Horizons (欧州における環境見本市) に参加。2007年のPollutec Horizonsは11月27~30日にパリで開催されました。 ENHESAのセシル・ボードン (Cécile Baudon) が「世界の工場等に適用される環境法規制」を発表。 この会議には、公共及び民間部門から多くの参加がありました。 詳細は、次をご参照ください。 Pollutec。   

2007年10月24~25日

ENHESA、カナダのバンクーバーにて開催されたNAEM (全米環境安全衛生管理者協会) 会議にて発表及び出展。 また、この会議は、同協会の25周年も記念し、「監査-改善への変化をもたらす-リーダーシップとイノベーションの25周年を祝って」と題して開催されました。 ENHESAマネージャー、セシル・ボードン (Cécile Baudon) が「労働安全衛生に関連する国際法規制の動向-職業病・労働災害の防止」、ヨーロッパ及び中国に関する「環境被害の法的責任」、「拡大生産者責任、気候変動及び化学物質 (REACH、GHS)」、「ナノテクノロジー」について発表。

2007年9月4~6日

ENHESA、オーディティング・ラウンドテーブル社が米国ペンシルバニア州フィラデルフィアにて開催した会議に、国際関係者団体 (International Interest Group、略称IIG) を代表して参加。 ENHESAでは、同年6月よりIIGの発展に尽力してきました。 また、ENHESA監査手順プログラム マネージャー、ビクトリア・ベイン (Victoria Bain) が世界各国のEHS監査基準に関する発表で、 好評を博しました。   

2007年7月15日

2007年7月、ENHESA、記念すべき第15,000号の法規制モニタリングレポートを配信。 ENHESAモニタリング サービスは、1995年の初刊は紙媒体にて発行されましたが、その後、長い時間を経て電子配信が実現し、さらにEHS管理者向けのEメールアラート機能も加わって、インターネットによるフルサービスに進化しました。 対象となる国も、当初12か国であったのが、今では世界110を超える国または地域にまで増加し、現在も拡大中です。 そして、世界各地の1000を超える施設がENHESAモニタリング サービスを利用し、それに基づいて適切な対応策を導入するためのビジネスインパクト分析を行っています。 毎月、約500の法規制・政策動向がスクリーニングされ、そのうち約250が詳細に分析、報告されています。 このサービスは、各お客様のニーズに合わせたカスタマイズも可能です。 ENHESAモニタリング サービスは、約10か国語で提供されるまでになり、レポートへのコメント追加やENHESA法規制エキスパートによるアドバイス サービス、関連法規制文の検索やお客様のご希望に応じた機能を追加することもできるようになりました。 詳細またはサンプルバージョンについては、当社まで お問い合わせ ください。   

2007年6月

これ以前の数か月にわたり、当社では、お客様からのご提案及びご要望に基づき、監査ツールに新機能を加えるなど様々な改良を施しました。   

2007年6月

ENHESA、「温室効果ガス排出量取引制度について」と題してオンラインセミナーを主催。 このオンラインセミナーでは、様々な温室効果ガス排出量取引制度の影響や、この制度を最大限に活用する方法をトピックとして取り扱いました。   

2007年5月25日

ENHESAディレクター、ポール・ビートリー (Paul Beatley) が、5月25日にシンガポールで開催されたグローバル・ケミカル・リーダー・サミットでREACHに関するプレゼンテーションを行い、中国国家発展改革委員会総合運輸研究所の代表者や、シンガポール環境省化学物質管理部の上席管理者などを招いたパネルディスカッションにも参加しました。   

2007年5月23日

5月23日シンガポールにて、ENHESAディレクター、ポール・ビートリー (Paul Beatley) 及びコンサルタントのデニス・タン (Dennis Tan) は、2007年6月1日に施行されるEUのREACH規則 (EC/1907/2006) に関する1日セミナーを開催しました。 このセミナーには、シンガポール、中国、タイ、マレーシア、台湾、日本など、アジアに拠点を置く化学物質製造企業及びその関連企業から十数名の担当者が参加しました。 このセミナーでは特に、ヨーロッパ市場における化学物質、薬品・製剤、その他の製品の販売に影響のある新法規制要件に重点が置かれました。 プログラム冒頭では、世界各国で新たに採択されつつある環境・衛生・安全 (EHS) 法規制に関する重要な動向を概説し、REACH規則、そしてそれが世界の化学業界に及ぼす影響へと移行しました。 また、UNの化学品の分類および表示に関する世界調和システム (GHS) の導入状況についても評価し、2008年6月1日に開始されるREACH予備登録要件にも着目しました。 「REACH準備体制」に関する実践的な演習も行われ、参加者は、期日 (2008年12月1日) までに各々の製品を確実かつ適切に予備登録するための基本計画をロールプレイング形式で作成しました。   

2007年5月2~3日

ENHESAディレクター、ファビオ・ケルビーニ (Fabio Cherubini) が、オーディティング・ラウンドテーブル社開催の欧州監査ワークショップ (スペイン、バルセロナ) に参加しました。 このワークショップには、欧州全土で事業を行う企業の監査管理者のほか、ENHESAなどの監査コンサルタント数名が集まり、最適な実施例や課題について話し合いました。   

2007年4月24~27日

世界27か国の100を超える企業、管轄当局及び国際団体が集結した2007年ChemConアジア (ChemCon ASIA 2007) 会議・展示会に、ENHESAディレクター、ティエリー・デュモルティエ (Thierry Dumortier) が参加・出展しました。   

2007年4月24~26日

ENHESA、米国ネバダ州リノで開催された2007年CHWMEG年次会議に参加し、ENHESAの中国担当主席コンサルタント、エレン・チャン (Ellen Zhang) が、中国における廃棄物管理要件について2つのセミナーを開催。   

2007年4月10~12日

ENHESA、米国フロリダ州オーランドでオーディティング・ラウンドテーブル社が開催した春季会合及び技術展示会に参加し、気候変動、温室効果ガス排出、化学品の分類及び表示に関する世界調和システム (GHS) に関するプレゼンテーションを実施。   

2007年4月9~11日

米国フロリダ州オーランドでオーディティング・ラウンドテーブル社によって会議が開催され、業界大手企業からコンプライアンス監査員、顧問弁護士やコンサルタントが集まり、EHSコンプライアンス及び監査実施手順について話し合いました。 ENHESAのスペシャリストも、気候変動対策法に関する講演者及びパネルディスカッション参加者として同会議に招かれました。   

2007年3月20~28日

ENHESA及びDCAは、電子製品及び電気通信製品に影響を及ぼす国際環境法規について、2回のセミナー及びグループ討論会を実施しました。   

2007年3月6~8日

ENHESAディレクター、ティエリー・デュモルティエ (Thierry Dumortier) が、スペインのバルセロナにおいて、製紙及びパルプ産業の企業リスク管理者を対象としたFM Global主催のフォーラムに参加しました。   

2007年2月8~9日

ENHESA、オランダのアムステルダムで開かれたマーカスエバンズ社主催の第6回年次会議「EHSをより優れたものに-市場をリードする全企業の基本目標としての環境・衛生・安全の実績を評価」に参加。   

2007年1月23日

ENHESA、半導体製造装置材料協会 (SEMI) のヨーロッパ支部が開催した中国版RoHS及びEU REACHに関するセミナーに参加。 このセミナーは、オランダ、フェルドホーフェンのASML社施設で行われました。 ENHESAのアジア担当主席コンサルタントが、中国版RoHSの導入及び現状に関する自らの理解を説明しました。   

2006年12月8日

フランスのエクサンプロバンスにて、ENHESAのフランス担当コンサルタントが、汚染サイト浄化に関する会議に参加し、汚染サイトの情報公開や汚染サイト浄化責任者に関する複雑な問題に焦点を当てたプレゼンテーションを実施。   

2006年12月5日

ENHESAコンサルタント、デヨン・パク (DaeYoung Park)が、ベルギーのブリュッセルにて開催のアジア エコ設計電子機器会議 (Asia-Eco-Design Electronics Conference) において、RoHS及びWEEEがアジアのサプライチェーンに及ぼす影響に関するパネルディスカッションに参加。   

2006年11月28日~12月1日

ENHESA、環境問題に関連した機械器具、技術、及びリスクについて、フランスのリヨンで開催された第22回Pollutec国際展示会に出展。   

2006年11月13~16日

ENHESA、オーストリアのウィーンにて、CARE Innovation会議に出展者及び発表者として参加。 同会議では、電子機器産業のグリーン化イニシアティブに関する第6回国際シンポジウムも開催された。   

2006年10月25~27日

ENHESA法規制エキスパートチーム (4名) が、米国ジョージア州サバンナにて開催のNAEM (全米環境衛生安全管理者協会) 第14回年次EHS管理フォーラムに参加。 「競争の激しい国際環境におけるEHS管理」をテーマとした同フォーラムには、世界各地から約350名のEHS専門家が参加。   

2006年10月11~13日

ENHESAディレクター、ポール・ビートリー (Paul Beatley)、カナダのモントリオールで開かれた化学業界交流会議において、REACH導入に関するプレゼンテーションを実施。   

2006年9月12~13日

企業幹部、コンプライアンス担当役員、製品管理者、有害・危険物及び化学物質の物流専門家が一堂に集まり、ドイツ、ボーデンジー湖畔リンダウにて開かれた集中会議 (あなたのための化学物質コンプライアンス会議) にて、各々の経験を共有。 ENHESAディレクター、ティエリー・デュモルティエ (Thierry Dumortier) が、会議冒頭で、「今後予測される化学物質法令がもたらす課題」に関するプレゼンテーションを行いました。   

2006年9月6~8日

ENHESA、米国メリーランド州ボルティモアで行われたオーディティング・ラウンドテーブル社主催の秋季会合及び技術展示会にて、セッションの司会及び発表を担当。 このセッションでは、国際法規制・政策の最新情報に焦点を当て、ENHESAディレクター、ポール・ビートリー (Paul Beatley) が次のプレゼンテーションを行いました。 「中国、日本、韓国で電気・電子機器製品に適用される環境法規制-電子機器製品を例に取ったケーススタディ」。   

2006年5月23日

ENHESA、医療機器の製造業者及び使用者に影響を及ぼす国際法規制を掘り下げたオンラインセミナーを主催。   

2006年5月9~12日

ENHESA、ハンガリーのブダペストにて、2006年ChemCon会議・展示会に出展し、発表を行う。 会議では、国際的な化学物質の制限に関する問題と世界の法規制動向に重点が置かれました。   

2006年3月15日

ENHESA、ギリシャのアテネで開催された2006年SAP-HELLASフォーラムに参加し、汚染物質の排出管理規制の強化及び環境に関する課題とビジネスチャンスについて発表。   

2006年3月13~14日

英国ロンドンExCel社でのIOSH 06会議に出展。 IOSH 06は、複数産業の安全衛生問題に係わる専門家を対象としてイギリスで開催される一大イベントです。   

2006年2月22~23日

ENHESA、米国ジョージア州アトランタにてNAEM (全米環境・衛生・安全管理者協会) 第5回年次国際EHSワークショップに出展し、発表を行う。 このイベントでは、世界各国の法規制の影響や、ビジネス リーダー及びEHS産業の専門家が、国際市場でいかに事業を管理し、付加価値を生み出せるかに焦点が当てられました   

2006年1月8~11日

ENHESA、米国アリゾナ州フェニックスにて、オーディティング・ラウンドテーブル社主催の2006年冬季会合及び技術展示会に出展。 この会議では、EHSコンプライアンス実証の仕組みと関連する企業の社会的責任 (CSR) 義務に重点が置かれました。   

2005年11月29日~12月2日

ENHESA、フランスのパリにて、環境機器、技術、リスクに関する第21回Pollutec国際展示会に出展し、3会議を主催。   

2005年10月19~21日

ENHESA、米国アリゾナ州フェニックスにて、NAEM (全米環境・衛生・安全管理者協会) 第13回年次EHS管理フォーラムに出展。   

2005年9月6~9日

ENHESA、米国バージニア州アーリントンにて、オーディティング・ラウンドテーブル社主催のEHS監査の役割に関する秋季会合及び技術展示会に出展。   

2005年8月19日

ENHESA、WEEE (電気・電子機器廃棄物)/RoHS (電気・電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限)指令の各種要件について、各国の電気・電子製品の製造業者を支援するため、新たなサービスを開始。 詳細は、 パンフレットをダウンロード して参照できます。または、当社まで お問い合わせ ください。

2005年5月15~16日

ブリュッセルでの会議において、各分野のENHESAスタッフが、Belden CDT社の安全衛生管理者向けの講習を実施。   

2005年5月27日

ENHESA、シンガポール安全管理者協会との提携により、シンガポールの安全管理者向け研修セッションを実施。  このセッションでは、アジア太平洋地域における法規制動向とそれが環境・衛生・安全 (EHS) 管理者に及ぼす影響について説明しました。

2005年4月15日

ENHESAフラッシュレポート4月号を配信。2004年ISO 14001改訂とそのコンプライアンス重視傾向について特集。

2005年4月12~14日

ENHESA、2005年4月12~14日にサンフランシスコで開催されたCHWMEG会議に参加。 4月12日、ENHESAの中南米コンサルタント (2名) が、主要な中南米諸国 (特にブラジル、アルゼンチン、メキシコ、チリ) の廃棄物関連法規制動向に関する1日セミナーを開催。 

2005年4月19~21日

ENHESA、2005年4月19~21日にダラスで開催されたオーディティング・ラウンドテーブル社春季会合に出展。 国際環境・衛生・安全 (EHS) に関する監査手順 (オーディット プロトコル) 及びEHS監査スコアカード (監査用チェックリスト) を提供する先駆企業として、ENHESAは、このような会合に定期的に参加し、最新の法規制動向を伝え、フィードバックを得ることにより、自社の監査ツールをさらに向上させています。

2005年2月27日

ENHESAフラッシュレポート2月号を配信。EUにおける排出量取引及び土壌汚染の法的責任を特集。

2004年12月15日

ENHESAフラッシュレポート12月号を配信。法規制モニタリング レポートの個別化機能を特集。

2004年10月22日

ENHESAの新ウェブサイトが完成。  外観も新たに効率が改善され、検索がより容易に。

2004年9月30日

ENHESAフラッシュレポート9月号をアップロード。  第20号の特集は「カナダの土壌汚染: オンタリオ州における法令施行」及び「オランダの廃棄物許可制度に改正案」。

2004年8月10日

ENHESAフラッシュレポート8月号をアップロード。 この号では、EU内外における廃電気・電子機器 (WEEE) へのアプローチを特集。  また、高所での作業時に最低限必要とされる安全衛生要件にも着目し、各国の要件を比較。   

2004年6月8日

ENHESAフラッシュレポートash 最新号を配信。特に複数国で事業を行う場合にコンプライアンスを徹底する方法を特集。 

2004年5月13日

ENHESAフラッシュレポート8月号をアップロード。 本号では、採択されて間もない環境負債に関するEU指令を特集。  

2004年3月9日

ENHESAディレクター、ティエリー・デュモルティエ (Thierry Dumortier)が、オランダ、アムステルダムで開催された環境・衛生・安全 (EHS) 管理導入に関するマーカスエバンズ社主催会議において、「今後の法規に関する予測」に関する発表を行う。

2004年3月4日

ENHESAフラッシュレポート第16号をアップロード。 欧州汚染物質排出登録制度 (EPER) のほか、ポーランド及び日本に関する記事を特集。 この号では、2003年第4四半期中の環境・衛生・安全 (EHS) 法規制動向にも着目。 [pdfファイルへのハイパーリンクを追加]

2004年1月5~7日

ENHESA、米国アリゾナ州フェニックスで開催されたオーディティング・ラウンドテーブル社セミナーにて、「マネジメントシステムは、環境・衛生・安全 (EHS) 監査の未来を作り変えるか?」を展示。

2003年12月12日

ENHESAフラッシュレポートを掲載。 閉所での作業に関する記事を特集。 この号では、ENHESAチームの2004年に向けた抱負を掲載。

それまでのEnhesa-EPCに代わり、新たなENHESAロゴが各ページに登場。

2003年6月25日

報告書「Enhesa - 2004年産業に影響を及ぼす環境・衛生・安全政策及び法規制の動向に関するグローバル予測」には、本報告書単独のものと、本報告書を3500以上の法規制要約と組み合わせた2バージョンがあります。 単独版の報告書は、無料配布されており、 法規制の要約と組み合わせた報告書は、EPCアップデート定期購読サービスの一部としても参照できます。 EPCアップデートでは、世界各国の新たな環境・衛生・安全 (EHS) 法規制と政策動向に関する要約を毎月配信しており、オプションでさらに詳しい情報と分析結果を提供することも可能です。 定期購読に関する詳細は、ENHESAまでお問い合わせください。

2003年6月22~25日

ENHESA-EPC、米国カリフォルニア州サンディエゴで開催された大気・廃棄物管理協会 (AWMA) 展示会に参加。

2003年6月5日

世界環境デー。ENHESA-EPCは、産業に影響を及ぼすとされる環境・衛生・安全 (EHS) 法規制に関するカントリー プロファイル25冊目を完成。

2003年5月19~22日

Enhesa-EPC、2003年5月19~22日に英国バーミンガムのNEC (National Exhibition Centre) にて開催されたSafety & Health Expo 2003 (2003年安全衛生エキスポ) に参加。

2003年4月28~30日

ENHESA-EPC、ABSコンサルティング社政府研究所との提携により、欧州環境法規に関する会議を 2003年4月28~30日、米国ワシントンDCで開催。

2003年1月6日

EPCフラッシュレポート第11号をオンライン掲載。 2002年12月の特集は、「運転中の携帯電話使用は、企業にリスクをもたらすか?」及び「ドイツ、作業用機器の使用に関する規制要件を強化」。

2002年10月2日

米国バージニア州アーリントンで2002年11月18~20日に開催される欧州環境法規会議の詳細プログラムと登録フォームをオンライン掲載。 この会議は、ABSコンサルティング社政府研究所との提携による。

2002年9月26日

EPCフラッシュレポート第10号をオンライン掲載。 2002年9月の特集は 「ENHESA-EPC、ゼネラルエレクトリック (GE) 社向けに国際環境・衛生・安全 (EHS) コンプライアンス監査チェックリストを作成」及び「フランス企業のCEOは、EHSパフォーマンスに注目すべし」。

2002年9月6日

ENHESA-EPC、ABSコンサルティング社政府研究所との提携により、欧州環境法規会議を、 2002年11月18~20日、米国バージニア州アーリントンにて開催。 詳細に関する問い合わせは、ABSコンサルティング (電話: +1 301-921-2345) まで。

雑誌「Semiconductor Magazine」(半導体) がENHESAに関する記事を掲載。 2002年9月第3巻第9号の 「ヨーロッパ: ISO 14000へのアプローチ」で、環境マネジメントシステムを導入する管理者を、ENHESA-EPCが支援していることに言及。 詳細は、http://www.semi.org/web/wmagazine.nsf/url/0209GlobalReport2 を参照。

2002年5月22日

EPC、2002年8月26~30日に、環境マネジメントシステムに関する上級トレーニングコースを実施。

EPCフラッシュレポート第9号をオンライン掲載。 2002年5月の特集記事は、 「有害物質に関する管理法令が非化学物質製造業者に及ぼす著しいリスク」。

2002年3月1日

2002年に向けたグローバルな環境・衛生・安全 (EHS) 重要事項を掲載。

Enhesa-EPCのサービスに関するページが閲覧できるようになり、 各種サービスに関する詳細の掲載も開始。また、各サービスの概要がPDF形式でダウンロード可能に。

2002年2月28日

欧州における環境コンプライアンス及び監査関連の会議に関する情報を追加。

2002年2月21日

EPCフラッシュレポート第8号をオンライン掲載。 2002年2月の特集記事は、 「トヨタがよりクリーンな未来を主導」。 2001年を振り返る記事と今後の動向予測も掲載。

Enhesa-EPCに採用情報に関するページを追加。

2002年2月1日

EPCフラッシュ第1~7号及び2002年グリーティングカードを、チーム全メンバーの画像とともに配信。

2001年8月15日

編集上の微修正を行い、新たなロゴをアップロード。

2001年7月5日

ENHESA、7月2日付でEnvironmental Policy Centreを吸収。 そのプレスリリースをホームページに掲載。

ニュースレター2001年6月号をアップロード。

ENHESA-EPCが近年プロジェクトに関わった国を記載した「各国での実績」ページをアップロード。

ホームページがドイツ語でも利用可能に。

2001年5月1日

ENHESA、新オフィスへ移転 (15 rue du Mail, Brussels, Belgium)。

2001年4月10日

ENHESAウェブサイトで、フランス語ページが利用可能に。

2001年4月2日

ENHESAウェブサイト英語版が完成。 「Home」のページとサービスに関するページを掲載。