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title: "【ウェビナーアーカイブ】グローバル規制の変化に対応：EHS / ESGホライズン・スキャニング"
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excerpt: "昨年来、米国におけるESG規制の後退や欧州におけるオムニバス案の導入など、主要地域でのEHS/ESG規制の停滞が見られます。一方、気候変動に関する報告やサプライチェーンを対象としたデューデリジェンス規制は、多くの国・地域で依然として重要課題であり、進展しています。企業にとって、グローバルに多様化、複雑化する規制や政策への対応は喫緊の課題となっております。このような背景を踏まえ、Enhesaでは「グローバル規制の変化に対応：EHS / ESGホライズン・スキャニングウェビナー」 と題し、ウェビナーを開催します。"
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  - "Corporate Sustainability"
  - "EHS Intelligence"
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# 【ウェビナーアーカイブ】グローバル規制の変化に対応：EHS / ESGホライズン・スキャニング

本ウェビナーでは、**ビューローベリタスジャパン株式会社**よりゲストをお迎えし講演いただく予定です。そして、Enhesaの専門家よりグローバルの最新動向を共有するとともに、弊社のEHSインテリジェンス及びコーポレート・サステナビリティ・ソリューションを活用した適用性管理や遵法管理、さらにホライズン・スキャニングの手法をご紹介し、規制変化の予測、法的リスクの軽減、将来を見据えたコンプライアンス戦略構築の一助となる情報を提供します。

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### Quick Summary

- Global EHS and ESG regulations are shifting fast — the EU is simplifying rules via its Omnibus proposal, the US is rolling back federal requirements, and Asian countries are tightening enforcement.
- This webinar brings together experts from Bureau Veritas Japan and Enhesa to break down what these changes mean for compliance teams at global companies.
- Key topics include supply chain ESG data collection, the IFRS sustainability disclosure framework, and practical tools for tracking regulatory changes before they become legal risks.

昨年来、米国におけるESG規制の後退や欧州におけるオムニバス案の導入など、主要地域でのEHS/ESG規制の停滞が見られます。一方、気候変動に関する報告やサプライチェーンを対象としたデューデリジェンス規制は、多くの国・地域で依然として重要課題であり、進展しています。企業にとって、グローバルに多様化、複雑化する規制や政策への対応は喫緊の課題となっております。

このような背景を踏まえ、Enhesaでは「グローバル規制の変化に対応：EHS / ESGホライズン・スキャニングウェビナー」 と題し、ウェビナーを開催する運びとなりました。

本ウェビナーでは、Enhesaの専門家よりグローバルの最新動向を共有するとともに、弊社のEHSインテリジェンス及びコーポレート・サステナビリティ・ソリューションを活用した適用性管理や遵法管理、さらにホライズン・スキャニングの手法をご紹介し、規制変化の予測、法的リスクの軽減、将来を見据えたコンプライアンス戦略構築の一助となる情報を提供します。

また、世界最大級の第三者試験・検査・認証機関として幅広いご知見をお持ちのビューローベリタスジャパン株式会社様よりゲストスピーカーをお招きし、講演頂きます。

**【セミナー概要】**

**■ 日時：**2025年12月9日（火） 14:00－15:30

**■ 開催方法：オンライン（Go to Webinar）**にて開催

■**参加費用：無料**

※同業他社（競合含む）はお断りさせていただく可能性がございます。ご了承ください。

**■ AGENDA：**

**第一部 ビューローベリタスジャパン株式会社**（40分）  
 タイトル：**「 ESGコミットメントの信頼性をサポートする“Clarity”サービス」**

※変更される可能性がございます。

・サプライチェーンにおけるサステナビリティ情報の収集と課題  
 ・外部評価との関係性  
 ・ESG運用状況の可視化とリスク低減  
 ・事例紹介

講演概要：  
 ESGの監視、管理が重要性を増している。欧州のCSRDや国内でも非財務情報の開示や検証が準備されており、特にサプライヤーの情報の収集集計が課題となっている。また、格付け機関の評価を良くすることでコーポレートイメージを高め、株価プレミアムを手にする事にもつながる。その対象はサプライヤーにも広がり、ESG 運用状況の可視化は投資家へのコミットメント実現、リスクの低減をするために正しく現状を把握する上で必要不可欠なものとなっている。サプライヤーのESGは多岐に渡り国内に留まらず海外も含まれ、データ提出の依頼、データ品質の確保、収集集計の管理は困難なプロジェクトである。  
 ビューローベリタスは可視化のツールとしてClarity というプラットホームを持ち、監査結果を電子で保管し、タイムリーに進捗と課題を分析して課題を解決するサービスを実施しており。効率的なESG監視、管理の事例として紹介する。

**第二部 日本エンヘサ株式会社**（40分）

タイトル：**「変化するESGとEHS規制の最前線：グローバル企業はいかにコンプライアンスを確保するか？」**

※変更される可能性がございます。

・EUのサステナビリティ規制（オムニバス法案）  
 ・米国連邦レベルの規制緩和と州法  
 ・アジア諸国のEHS規制  
 ・規制を超えるグローバルトレンド（IFRS）  
 ・日本企業がグローバルでコンプライアンスを確保するために / Enhesaソリューションの紹介

講演概要：  
 2025年はサステナビリティをめぐる規制動向が大きな転換点を迎えました。EUでは主要なサステナビリティ規制であるCSRD/CSDDDを簡素化するオムニバス法案が提出され、その施行が近づいています。2024年の政権交代以降、米国の連邦レベルではサステナビリティ・EHS規制の緩和が続いています。一方、州レベルでは独自の規制を発行しており、ねじれ現象が起きています。また、アジアでは依然としてEHS規制は厳格化される傾向にあります。さらに、グローバルなサステナビリティ開示基準のデフォルトとなりつつあるIFRSも無視できません。このような混沌とした状況下で、グローバル企業にあっては、国際動向をタイムリーに把握するとともに、全ての基盤となるコンプライアンス管理を一層固めていく必要があります。  
 本ウェビナーでは、ESGとEHS規制の最前線をお伝えするとともに、変化の激しい規制環境に対応するためのEnhesaのソリューションをご紹介します。

**Q＆A**（10分）

**■スピーカー：（下記参照）**

※本セミナーで収集したお客様の個人情報は、[日本エンヘサ株式会社のプライバシーポリシー](https://www.enhesa.com/ja/privacy-policy/)
のもと、管理しています。「登録」いただくことで、こちらに同意したものとみなしますので、予めご了承ください。

## スピーカー

#### 岡﨑 久喜

ビューローベリタスジャパン株式会社  
 システム認証事業本部 カスタマイズドサービス部 部長  
 ビューローベリタスジャパン株式会社 カスタマイズドサービス部門にてESG関連データ検証、サプライヤー社会責任監査を担当。20年以上サステナビリティ関連検証・監査に携わりプロジェクトマネジメントを実施している。

#### 田崎 裕美

日本エンヘサ株式会社  
 日本オフィス代表 / シニアエキスパートサービスマネージャー  
 エンヘサコンサルティング部門にて、日本企業のプロジェクトを主に担当。Enhesaサービス活用促進をあらゆる面からサポート。20年以上に渡りEHSコンサルティング業に携わり、数多くのEHS監査、法規制調査、リスク評価等をプロジェクトマネージャーとして実施している。
